Achievements基礎研究部実績

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オリジナル原料開発や動物実験代替試験法などの研究成果について、国内外の学会で発表しています。

学会発表

発表年月 学会名 タイトル
2017年3月 日本薬学会 キクバヤマボクチエキスのUVBにより誘導される炎症抑制効果
2017年3月 日本薬学会 ノリウツギエキスの抗糖化および抗炎症作用
2016年11月 動物実験代替法学会 培養角膜上皮モデルLabCyte CORNEA-MODEL24
眼刺激性試験の多施設バリデーション研究
2016年10月 IFSCC Cellular senescence induces skin aging via spatio-temporal communication
2016年3月 日本薬学会 メアカンキンバイ培養細胞エキスの化粧品原料としての有用性の検証
2016年3月 日本薬学会 新規酵母エキスのヒト皮膚への作用
2015年3月 日本薬学会 コンナルスエキスの皮膚への有用性検証
2015年3月 日本薬学会 梅花酵母エキスのAdvanced glycation end products (AGEs)形成抑制および肌質改善作用
2014年12月 動物実験代替法学会 敏感肌を対象としたin vitro 皮膚刺激性試験の検討 第4報
2014年8月 国際動物実験代替法学会 Additional joint research on eye irritation alternative method with human corneal model; LabCyte CORNEA-MODEL24

投稿文献リスト

掲載年月 投稿誌 タイトル
2014年5月 フレグランスジャーナル Lactobacillus casei KE-99培養液の肌質改善作用
2013年10月 千色美业 分裂酵母エキス「Fissione-Y」の保湿効果とスキンケアへの応用
2013年2月 フレグランスジャーナル コウヤマキエキスのNrf2活性化によるプレエイジングケアへの可能性
2013年3月 日本化粧品技術者会誌 敏感肌を対象としたin vitro皮膚刺激性試験の検討
2012年3月 Photochemistry & Photobiology The bystander effect is a novel mechanism of UVA-induced melanogenesis.
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